親不知を抜いた

失敗体験と成功体験とアクションの身軽さ
Atsushi Mandai 2024.03.06
誰でも
***

親不知を抜きました。上の2本目です。

前回の抜歯は何度も麻酔を足しながら長時間のトラウマ大苦戦でしたが(上の親不知なのになぜ...)、今回は「5分で抜けなかったらヤバいと思ってください」と言ってサクッと抜いてくれました。これから腫れるかは不明だけど。

今回の歯医者さんは、前回の別の虫歯治療からお世話になっていて、そのときに非常に良かったので、今回の親不知も特に不安なく、サクッと予約して抜いてもらうに至りました。というか、歯医者さんによってクオリティ違いすぎん??

さて、不安だとなかなか予約も億劫になってしまうし、先延ばしにしてしまいがちになります。その点(前回の虫歯治療で良かったなという)成功体験があるというのは重要で、やはり成功体験があると類似のアクションについて身軽にさっさと行うことができます。そして、何事もさっさとする方が良いに決まっています。

いろんな領域で成功体験があるの重要!と思ったのでした。

***

※ 本ニュースレターの内容は個人的な見解であり、何らかの組織の意見を代表するものではありません。

万代 惇史 / Atsushi Mandai
普段はマネックスグループで新規事業などを担当しています。ブレスト、ディスカッション、壁打ち、雑談、事業提携、何でもお気軽にお声がけください。

無料で「Viewsletter」をメールでお届けします。コンテンツを見逃さず、読者限定記事も受け取れます。

すでに登録済みの方は こちら

誰でも
Polygon Labsが2社を総額2.5億ドルで買収し、ステーブルコ...
誰でも
PayPalが購買データを用いて広告業を強化、その背景と意図とは
誰でも
ステーブルコイン決済は四半期で8兆ドル、VISAや東証を上回る
誰でも
チャンスの窓
誰でも
OpenAI×Anthropic×Block、Linux Founda...
誰でも
アルファベット傘下のロボタクシー「Waymo」、半年で利用が週45万ラ...
誰でも
合成オーディエンス提供のAaruが創業2年以内でユニコーン評価
誰でも
AI時代の産業構造と事業機会について